お金持ちが住む地域の学校で「明日は土を触るので服が汚れます」と伝えると…まさかの出来事に驚き

SNSで盛り上がった選りすぐりのネタを紹介するcitrus。
平 熱(@365_teacher)さんの投稿が話題になっています。
たくさんのお金持ちが住む地域の特別支援学校で「明日は土を触るので服が汚れます」と伝えたら9歳の男子がBurberryのアウター着てきた。教員の目、死んだ魚の目より死んでた。
— 平 熱 (@365_teacher) September 23, 2021
恐ろしい……。
汚れても良い服が「Burberry」ってすごいですね……。
— 研究員 (@wPgLWlfgyhEHWif) September 23, 2021
よろしいんですのよ、汚れても。宅ではBurberryは汚れてもイイ普段着なので。
ってことじゃないかしら?
(イラッ)
— 弥生 (@nrmknt) September 23, 2021
顕示的消費というヤツですな
「お隣が結構なブランド物を着せているから、こっちも負けていられない」という、富裕層が多く住む地区に見られる現象
いったん不毛な競争に巻き込まれてしまうと、もう降りられなくなっちゃうんですよね
これを避けるのは簡単
高級住宅街には最初から住まないことです
— blue_chart_77310 (@blue_chart_7731) September 24, 2021
それはそうと「Burberry」の文字面って……
「Burberryかあ、どんなブランドだろう」
と思って「ブルーベリー」と検索した私は
きっと平熱さんと仲良しになれると思う(^^)/
— ことり (@whiteluckybird) September 23, 2021
ブルーベリーに空目した庶民の私
— COTATSU (@s08361ks) September 23, 2021
BURBERRYをブルーベリーと読み間違えてすっごい青い服着てたのかと思った
— (@HAM_HAM860) September 23, 2021
ほかにもお金持ちの驚きエピソードが寄せられました。
たくさんのお金持ちが住む地域の学校の子、お弁当バックがエルメスでしたエルメスに弁当の汁漏れたらどうするんだろうざます
— (@greenbrainsan) September 23, 2021
昔お金持ちがたくさん住む地域にある古着のリサイクルショップで働いてました。
安いけど状態悪くても買い取るのが売りの店だったのに、高確率でブランド物が入ってきて、それを一着何十円と恐々査定しても「はい、買い取りお願いします」と当然のように言われる事が多々あった。
— jamjam (@PppJustice) September 23, 2021
考えさせられる考え方も。
親はバーバリーが汚れる事より子供のパニックの方が恐怖なのでは?こだわりの強い子だと自分の気に入った服でないと「行かない!!」とパニック(30分号泣)になる事も。だったらバーバリーだろうがブルーベリーだろうが汚して来い‼️になる。
— Ayu (@Ayu67973970) September 24, 2021
教員は「Burberry」に恐れない心が必要かもしれないです……(笑)