「データは飛ぶから今すぐ…」ツライ体験を味わった教員の願いに共感の声!注意していないと痛い目に…

山田あすか (@yamada__asuka)さんの「バックアップ」に関する投稿が話題になっています。
データは飛ぶから。バックアップを取って、本当に。今すぐ。修論提出前日に全データ入ったUSBに足を引っ掛けて折った先輩もいたし、卒計提出直前に全データ入ったHDDがクラッシュした先輩もいたし、ある日突然パソコンが起動しなくなってHDDのデータにアクセスできなくなった教員もいるから。私です。
— 山田あすか (@yamada__asuka) November 27, 2020
これはツライですね…
この投稿には多くの共感の声が寄せられました。
アプリやパソコンは金で買える、データだけはどうしようもできない、取りましょバックアップ
— はいぱあ (@Hyper_Katana) November 28, 2020
クラッシュしたHDDと同型のHDDを買ってきてヘッド交換したことあるけど、うまくいかなかった。
バックアップするということは、
時を戻すこと。人生を守ること。
— おわたろう (@trout35088796) November 29, 2020
最後はHDDが壊れてなければ、直接別の方法でHDDを参照すれば(外付けHDDとして別のPCにつなぐ等)復旧できる可能性があります。いずれにしても、バックアップは重要ですね。
— みみ (@mimi_0307) November 27, 2020
身を持ってバックアップの必要性を知ったという人も多くいました。
よぉぉっしっ、提出書類完璧!確認作業終了!
ぃやぁ~久々綺麗にまとまったなぁ
あとはコピーするだ・・・
落雷⚡️⛈️️
私もです。
バックアップは鉄則になりました
— 倉庫番さん (@tms_soukoban) November 28, 2020
床置きのデスクトップPCはフロントパネルの端子に挿したUSBを脚で引っかけて折るリスクありますね。
以前、同僚の全実験データが唯一入っていたUSBメモリを半田付けして修理しましたが、見ていた同僚は生きた心地がしなかったと思います。
— famu (@f_humaniti) November 29, 2020
バックアップは大切です。
その昔、5DのFDに書きかけの卒論を途中でセーブして無かったばっかりにデータの半分以上吹っ飛んで燃え尽きそうになったのはワタシです。オートセーブなんて気の利いたモノが無かった昭和の終わり。。。
— ちゅうさん(ティンホイッスル始めました♪) (@cyusuke_fukuoka) November 27, 2020
大事な資料はアナログでも管理する必要があるかもしれない。
データはパソには入れず、HDDに保存。そのHDDも別のHDDにバックアップ。
さらに、今動いてるデータはドロップとワンドライブとデジタルノートにバックアップ。
でも、最後に頼りになるのは紙資料でした。
— 和音 (@kazuneco) November 28, 2020
以前、職場でバックアップを取ったらバックアップの方が先に壊れましたが、オリジナルが無事で胸を撫でおろしました。私は真に重要な物はプリントして残します。写真も大事な資料はフィルムカメラで撮影します(これは職場でも同じ)。一周回ってアナログこそが最強説。
— 堀口健弐(自称城郭研究家) (@horiguchikenji) November 28, 2020